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【情報収集】住宅情報収集の方法はこれだけ押さえれば大丈夫

家 情報収集

これから家を建てる方はなにかから始めればいいかわからないですよね。

土地から決める方、建物を決める方どちらも参考になりますのでぜひ見てみてください。

この記事のポイント
  • 住宅展示場にいきなり行くのは辞めたほうが良い
  • 情報は見積もり、間取りを手に入れるだけ
  • ネットからの情報は、参考程度に

イクロー

まずは、情報収集の方法について見ていきましょう

情報収集の方法

情報収集の方法はたくさんあります。

  1. インターネット
  2. SNS
  3. 友人、親
  4. 住宅展示場
などが挙げられます。

まずは、インターネットを利用した情報収集から見ていきましょう。

インターネットでの情報収集

インターネットでの情報収集は、住宅メーカのサイトを見るか、ブログを見るかの二通りになると思います。

住宅メーカのサイトではその住宅メーカの良いようなことしか書いてありません。

ブログは、その情報が正しい情報か見極めるのは非常に難しいでしょう。

正しい情報だけではありません。間違った情報が上がっていることも少なくありません。

なので、この情報収集は『参考程度』にしておきましょう。

これからの家づくりの方針を決める程度にしたほうが良いでしょう。

SNSでの情報収集

TwitterやInstagramやFacebookなどでも情報収集できます。

アカウント数が多い方が信憑性があると思います。

こちらも、『参考程度』にしておきましょう。

友人、親からの情報収集

友人や、親であると信憑性のある情報をもらえます。

また、実際に建てた人の家に行くことができるので、

実際に、見て聞いて判断をすることができます。

この情報収集は非常に良いことなのですが、

数に限りがあり、時間も多く取られてしまいます。

住宅展示場で情報収集

実際の住宅メーカ、ハウスメーカの営業に話を聞けます。

これは、今自分が疑問に思っていることを直接聞けますので、非常に効率よく情報収集できます。

ですが、結局そのメーカが有利になるような情報をもらうので結局メーカーも絞り込んでしまう気がします。

まとめ

情報収集まとめ
インターネットでの情報収集
  • たくさんの情報収集が可能
  • その情報の信憑性は微妙

SNSでの情報収集

  • 細かい情報収集が可能
  • その情報の信憑性は微妙

友人、親からの情報収集

  • 正しい情報収集が可能
  • 効率が悪い

住宅展示場で情報収集

  • 疑問を解消してもらえる
  • 効率が悪い

そもそも何のために情報収集をするんでしょうか?

なんのために情報収集するのか

情報収集するのは、『納得できる家』を建てるためのものです。

住宅関係のメーカーは全国で10万社以上あります。

その10万社の住宅メーカの中からで自分が納得できる家を建ててくれるメーカを1社選びます。

情報を効率よくまとめて行かなくては非常に難しいでしょう。

そのメーカーが何に強い会社なのか

まずは、そのメーカが何に強いのかを明確にしましょう。

それぞれ他社に撒けない強い部分があります。

一条工務店では、『高気密、高断熱』でしょうか。

その分、『デザイン力』では他社に負けています。

この様に、それぞれのメーカー毎に強みがありますのでまずはその強みをまとめることが大事でしょう。

各メーカごとの比較

次に、重要なのは、『他社との比較』です。

これは、『見積もり』と『間取り図』を他社と比較するととてもわかりやすいと思います。

でも、実際に自分の足でこれを手に入れるとすると非常に大変です。

通常、住宅展示場で住宅メーカーの営業マンに『見積書』と『間取り図』くださいと言っても、絶対すぐもらえません。

大体の価格と間取りでよければもらえるかもしれませんが、

殆どの場合は、1,2日時間を空けなくてはいけません。

仮に2日後にもらえるとして、他の住宅メーカに『見積書』と『間取り図』を依頼すると、また、1から説明をしなくてはいけません。

これって非常に時間の無駄ですよね。

そんな時、このおすすめのサービスを使ってもらえば『無料』で『複数のメーカー』から『間取り図』と『見積もり』がもらえます。

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