【100万安く新築マイホームを建てる方法 10選】

[ハウスメーカ、新築]家の勉強してますか? 情報弱者がカモられる世界

営業マン

みなさん家を建てようと住宅展示場へ行き、ハウスメーカを絞り、担当営業マンがつくことでしょう。

その時、

  • 相手の言うとおりにしてませんか?
  • 意味の分からない理由を並べて追加費用をつけられていませんか?

家について何か学んできたか?

結婚して、家族ができて、子どもが生まれた時に

「家を買おうかな」という流れが今は普通ですね。

 

私も同じでした。

 

そして、家を購入するとなると、必ず展示場に行くと思います。

そこで出会うわけです、金食い虫の営業マンに、、、

 

その営業マンは住宅に関しての勉強を毎日しているんです。

それが仕事ですから、でも私たちは別の仕事をしています。

なので、そこで情報格差が生まれてしまうんです。

情報格差が生まれる

営業は住宅を購入することのメリットはもちろんデメリットも知っています

ですが、絶対にデメリットは教えてくれません。

なぜなら、売れなくなってしまうから。

事前に、いろいろと勉強をすることが大事だと思うんですが、実際できませんよね。

平日は仕事をしながら、土日にハウスメーカーとの打ち合わせをしたり、休む暇がないんですよね。

そこに営業マンが付け入ることによってカモられてしまうんですね。

営業の言いなりではカモられる

家は、めちゃめちゃ高い買い物です。

皆さん知ってると思いますが、、、

 

ですが、4000万と聞くと4010万も変わらないと感じませんか?

 

例えば、壁紙をオプションの良いやつにすると、

全部屋で+78900円です。

と言われると、「まぁ良いか」となりませんか?笑

 

実際、自分でやると半額以下でできることの方が多いんです。

 

 

一つ一つのオプションに対して、その額が適正かどうかを都度確認していかなければ、

カモられます。面倒ですけどね笑

 

そんなのやってられるかーという方が多いと思いますが、

そのような形で契約後の話を進めているハウスメーカーが悪いと僕は思うんです。

支払った費用についてすべて理解していますか?

私は把握していません。w

 

今、建物着工中ですが、

支払いが滞らないかびくびくしています。

 

支払った費用の中で特に諸費用については、

契約当日に「えっ現金で80万もいるの?」とか

急に現金の支払いが必要になってしまうことも多々ありました。

 

なので、安心して新築戸建て、マンションを購入できるように、記事を書きました。

全ては情報弱者が悪い

営業マンからしたらそうでしょうね。

 

何もわからない素人が家を買おうとしているんですから。

 

でも、私は違うと思うんです。

・あいまいな見積もり

・土地の地下に何かあった時の追加費用

・契約後の見積もりの項目漏れ

・今時紙を使って資料のやり取りをしている

・筋の通らない営業の仕事ぶり

 

他にも考えればたくさんありそうですが、

これぐらいにしておきます。

 

もし間取りにお困りであれば、他のハウスメーカの間取りも一度見たほうが良いです。

情報は多く収集しておきましょう。

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もし、『やり方がわからない』とか『なんか胡散臭そう』と思う方はこちらの記事に評判などまとめていますのでぜひ見てみてください!

持ち家計画【無料サービス】『持ち家計画』の申請手順をわかりやすく解説

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