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【転職】元営業マンがプログラマーになるために必要な3つの事

エンジニア 転職

今日は、ITエンジニアにこれからなろうと思っている人たちに、

今のうちからやれる3つの事をまとめました。

 

就職、転職の際に参考にしてください。

これができればあなたもスーパーエンジニアになれるよ

もしあなたがエンジニアに転職するならこうしましょう。

1、自分で考え、答えを導く力

皆さん、仕事をしていたり、学校の授業で、わからない部分があった時、どうしてますか?

 

エンジニアの世界では、正直わからないことばかりです。

 

全部わかりません。

なので、自分でソースを追っかけて解読したり、Googleの検索を使用して理解を深めていきます。

 

皆さんはすぐに人に聞いてませんか?

 

それでは成長できません。

 

人に聞いても、それはわかった気がするだけで、知識として蓄積されません。

 

なので、今のうちから、わからない部分はまず自分で調べてみることをおススメします。

 

ちなみに、私は、エンジニアになる前は自分で調べることなんてしませんでした。

めっちゃ後悔してます。笑

 

2、探求心。常に学ぶ心があるか。

常に新しい技術、情報が出てくるIT業界。

 

エンジニアになって思ったのは、

本当にみんな勉強熱心です。

 

常に新しい技術を取り入れようと、

社内では勉強会が行われています。

 

新しい技術を習得するために常に勉強をしなくては、

仕事がなくなっていきます。

 

本当に常に勉強です。

 

勉強を続けられるモチベーションを保てるかが、大事になってきます。

 

3、実際にプログラム言語を使ってみる。

とは言ったものの、実際に自分で言語を使用して、何かプログラムを作ってみるのが一番早いです。

 

言語によって、業界標準というものがあるんですが、そんな物は今は関係ありません。

 

書店に行けば「初めての(言語名)」などがたくさん置いてあります。

 

言語はなんでもいいので、一度エンジニアになる前に、自分のPCでプログラムを作ってみてください。

 

そして完成したら、言語を読めない他の人に説明してみてください。

 

説明すると、自分自身の理解の浅い部分がわかってきます。

なぜそれをやる必要があるのか?

もともと文系の人間なので、自分で何かを考えて仮説を建てたりすることが苦手です。

1、考える力の欠如

私はもともと、営業畑の出身です。

 

そして、文系です。

 

文系と理系の大きな違いは、0から1を作り出せるかにかかってきます。

 

もちろん理系出身の人たちが、0から1を作り出せることができる人たちです。

 

その人たちは全員、自分自身で考え答えを導いてます。

 

なぜ、それができているのか、

 

数学や、物理って暗記よりも計算して答えを導いてますよね?

 

公式はもちろん覚えていないといけないのですが、公式なんてなくても想像力で解けたりしますよね?

 

それにたいして、文系は、常に暗記。

 

歴史、地理の出題される部分を暗記する。

 

ほら、理系の方が0から1を作り出せるでしょう?

 

2、なぜ?なぜ?の習慣づけ

文系の人たちは、なぜなぜ分析が不得意です。

いままでそういう思考回路がなかったから。

 

理系の人たちは常に、なぜこうなるのか。

なぜなのかを突き詰めます。

 

なぜなのかがわかった時自分自身の知識になることがわかっているんですね。

 

3、エンジニアは知識が何よりも重要

これはエンジニアになってすぐ気づいたのですが、

エンジニアは知識量が全てです。

 

知識がなくては昇格できません。

そこには大企業によくある年功序列なんて関係ありません。

 

私もよく年下の先輩エンジニアに怒られまくってました。

 

できれば、

社会人になる前に、自分でアプリを作ったり、システムを作ったりした方がいいです。

 

他の人よりも、スタートダッシュを決めれます。

 

まとめ

いかがでしたか?

 

最近私が思っていることを書きました。

 

主に文系より理系の方が適任と書きましたが、文系の人たちでも、理系に絶対に負けない良い部分があります。

 

ただ今回言いたかったのは、エンジニアになる前にやっておいた方がいいことです。

 

理系の方でもできていない人が多いんではないでしょうか?

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