【初めての家づくり】一条工務店で家を建てるならやってほしい無料サービス

【口コミと評判まとめ】家を建てる前に読んでおくべき13の悪い噂

ハウスメーカ 悪い評判

この記事は、以前投稿していた【ハウスメーカの悪い評判】をまとめたものです。

一条工務店とは関係ないことですが、これから家を建てようとしている方や、今打ち合わせ中の方も参考になリますので、ぜひ見てください。

この記事は1万字を超えていますので、目次でお好みの物語を選んで読んでいくと読みやすいと思います。

【3分で理解‼】この記事の要点

適当なハウスメーカ みなさん絶対気をつけてくださいね!!

適当なハウスメーカ

私の家族は3年前に都心部から地方に移住し、せっかくの地方住まいなのでマンション住まいではなく一軒家を持ちたいと考え、

2年前から約1年間、我が家を建築してくれるメーカー探しをしていました。

その中で大手メーカーの営業の対応が嫌だったことがいくつかあります。

ようやく見つけたハウスメーカ

私たちは大手メーカーから小さな工務店までいろいろとまわって我が家を建ててくれるメーカーを探しました。

営業さんの接客態度は地方だからかもしれませんが、都心部で家を探していた時に比べて、素人っぽさや上から目線っぽさはなかった気がします。

しかし大きなメーカーほど、きちんと対応してくれませんでした。

ハウスメーカーを訪れて聞きたいことといえば、建築にかかる費用はもちろんですが、その提案力です。

私たちがどのような家を建てたいかを述べることで、どのような提案が返ってくるか、金額はどのくらいで提示してくれるかが重要でした。

提案力、コミュ力ともに欠如w

金額についてもあいまい、自社の製品についても「?」となる答えが返ってきたり、どのような家を建てたいかを告げても、きちんと話をくみとってくれる営業さんが少なかったです。

例えば、あるハウスメーカーの特徴で、小さな屋上を作ってそこを庭のように使うスペースを推しているメーカーがあったのですが、具体的な使い方を聞きたかったので、「ここはどのように使うのが一番良いですか?」と質問したところ、返答は「屋上として使います」でした。

ここは何の場所かを聞いているのではなく、使い方の提案を聞きたかったのに、この回答では意味が分かりません。

金額についても、工務店などに比べて、具体的ではなかったです。

ざっくりととにかく安く見せるように提案してきて、これがない、これをしたいというと、オプションとしてどんどん値段が上がっていく仕組みであり、なんども同じ要望を伝える必要がありました。

見積もりにミスが大量に

工務店などはほぼ一度で要望をくみ取り、それらを含めた予算を出してくれていたのに。

大手のハウスメーカーは家の大体の値段を知るまでに無駄に時間がかかった記憶があります。

こちらの要望を一度ですべて含めてくれないので、他社のプランと見比べて、抜けが多く、

それを伝えてまた再見積もりといった手間が多かったので、大手メーカーでの建築はすごく嫌になりました。

適当なハウスメーカーに引っかからないためにいろんなメーカーを知っておくことは重要なことです。

「本当に家、、、建てたいんですか?(笑)」 営業マンの驚愕の態度とは

適当なハウスメーカ

夢の一戸建ての家を買うぞ!!

「マイホームを2年以内に購入するぞ」と決意し、まずは実際の家を見てみようと思い、住宅展示場に行きました。

そこの住宅展示場は、全国的にも知名度の高いハウスメーカーが5社ほど集まり、自社のモデルハウスを展示しています。

私は、どこのハウスメーカーで建てようかなどは、全く決めていませんでしたので、駐車場から一番近かったハウスメーカーのモデルハウスに入りました。

モデルハウスに入るとすぐに、若い男性の営業マンが声を掛けてくれ、案内をしてくれました。

自社の特徴や他社との違い、力を入れているところはどこかなど、丁寧に説明をしてくれました。

担当は入社一年目の営業マン、、、でしたが、、

この若い男性の営業マンは、入社して1年目の営業マンでした。

入社したばかりということもあり、こちらからの質問に対する回答も満足に答えられない部分が多くあり、すこしイラッとしてしまいました。

自社のメリットに関しては、覚えた知識を言いたいのが、ものすごく早口で説明してくるので、半分以上は何を言っているのか分からない状態でした。

この若い男性の営業マンの説明は、わかりにくいのですが、新人であることや私も初めての見学だったこともあり、まだ許す事ができました。

上司が半端なかったw

最悪の対応を受けたのは、この後です。一通り説明を受けた後、椅子に座りながらアンケート記入などをしていたとき、若い男性の上司にあたる人が出てきました。

上司を含めて、どのような家が欲しいかなどのヒアリングが始まったのですが、この上司の態度が最悪でした。何を話すにしても上から目線で、自分の意見が正しいと思っているような態度でした。

私が家の間取りについて、曖昧な回答をすると、「本当に家欲しいと思ってますか?」と言われました。

この言葉にカチンときてしましました。まだどこのハウスメーカーで建てるかも決めていないことや、今日が初めて住宅展示場に訪れたお客にたいし、この言葉は考えられないですね。

この上司とはもう関わりたくないと思ったので、用事があるので帰ると言ってすぐに出て行きました。

今は地元の工務店で家を建築中ですが、大手のハウスメーカーとは違って、地元ならではの会話もできるので非常に満足しています。

モヤッと営業マン 空気が読めないノルマ優先営業マン

適当なハウスメーカ

家を建てようと計画しだして、展示場へ行き、たくさんのハウスメーカーを見学しました。

その中のひとつのハウスメーカーの営業担当の話をしたいと思います。

その人は、とにかく

『空気が読めない人』でした。

普通の営業マンであれば、家を建てる時、いろんな要望を相談したり、予算や職業など大切な情報をお伝えします。

それが、そのハウスメーカーの営業担当は、私たちの話一切考慮せずに、大きく的外れなものばかり持ってくるのです。

提案が下手なだけなのか、もともと人の話をきちんと聞けない人なのかわかりませんが、

ひとつもいいところがありませんでした。

何よりもノルマ優先する営業マン

一番、驚いたことは、

私が話していた予算よりも800万円も高いマイホーム計画書をもってきたのです。

予算にできるだけ近いもので、作ってほしいと言っていたのに、こんなに高いものをだされると、どんびきしました。

ハウスメーカーは価格が高いものだということはわかっていましたが、ここまでかけ離れたものを持ってこられると、嫌がらせのようにも感じました。

他のハウスメーカーはほぼ予算に近いものを用意してくれたのに、なぜ800万円も高いものを持ってきたのか理解できません。

もう無理ですとお断りしましたが、今度は違うものを提案させてほしいといわれて、なかなかしつこくて困りました。

最初から、きちんとしたものを用意してくれていればよかったのですが…

その800万円高い計画書の中身も、全く私の要望が取り入れられなくて、気に入らなかったのです。

間取りやインテリアのセンスもよくなかったので、もう合わないなと一言でした。

大切な職業や子どもの年齢など、世間話もするのですが、いつも同じことを聞いてくるので、そんなところもうんざりでした。

話を聞かないような人もダメですね。

断る時話を切り出したら、、、

その営業とは、何を話しても自分の事を優先して、私達のことについては全く関心がなかったので、断りました。

ですが、断る話を切り出した所、

「こんなに良い設備を入れてやってるのに」
「他社ではもっとお金がかかる」
「そんなんじゃ家も買えない」
なんて意味の分からないことをぐちゃぐちゃ言っていたので、

私「じゃ、あんたは人の話しもろくに聞かずに、どんどん自分の話ばっかりじゃないですか?私の子どもの名前はなんですか?私の職業は?」

営「え、、、っと」

私「ほら答えられないでしょ?それぐらいあなたは他人に関心が無いんですよ。だから、もう私達もあなたに関心ないんです。さようなら」

といって出ていきましたw

ハウスメーカーは、きちんとした対応をしてくれるものだと思っていたのですが、人によって違うのかもしれません。

大きな買物なので、信頼できる人に任せたいと思うものです。

だからこそ、自分の家の営業担当には、きちんとした人がいいなと思いました。

高齢者必見 詐欺営業マンに騙されて床下換気システム導入 アリがたくさん!!

適当なハウスメーカ

完全に詐欺と同レベルの話です。

高齢の方は、営業マンに勧められた新しい設備を付けてしまいがちです。

床下換気システムは手入れが大変

住んでいる家が築50年を過ぎ、そろそろリフォームを考え始めた両親。

私は両親のやりたいようにさせてあげたかったのですが、「床下の換気システム」だけはつけないでほしいと伝えました。

何故かと言うと、

床下にエアコンをつけるとごみやほこりがフィルターに詰まり常に掃除をしなければならないし、

詰まるからフィルターを取り替えたりと手入れが大変なのです。

その大変さを伝えたにもかかわらず、結局床下換気システムをつけてしまいました。

営業の口車に乗せられた

その営業マンは、その換気システムのメリット面のみ伝えていて、デメリットを一切伝えていなかったようです。

私が、一緒に同席していれば、、と後悔が消えません。

また、フィルターなどの交換が必要な部品は定期的に交換しなければならず、そのフィルター代も馬鹿になりません。

一個あたり5万から6万位かかります。

営業マンももう少しその辺を考えてくれればよかったのですが、売ることが仕事ですから決して欠点は知っていても言わなかったところです。

換気パイプから大量のアリ?!

一番困ったことは、床下換気の穴から蟻が家をリフォームして間もないのに入ってきてしまった事です。

蟻だけは、退治するのは、大変で夏場に差し掛かる時期に入ってきます。

常に殺虫剤を撒かなくてはならず、所々においておかなくてはなりません。

床に穴が空いているからいけないのです。

結局床下は、使わず普通のエアコンを取り付け床下のエアコンは塞いでいますので、フィルターの掃除や取替は不要ですが、

設置料だけかかってしまいました。その営業マンには、後日クレームを言いに行きましたが、

「すでに契約済みです」、「どのような事情があっても契約書がある以上は変更できかねます」ということでした。

住宅購入 自分の年収を理由に予算を上げてくる営業マン

適当なハウスメーカ

マイホームの購入のために

土地が決まり、あとはハウスメーカーを決めるだけという状態で様々なハウスメーカーや工務店に足を運びました。

私たち夫婦とすれば、一刻も早くハウスメーカーを決めて、一刻も早くマイホームの建築を始めたいと急いでいました。

夫婦で休みが合う日も少なかった為、モデルハウスに足を運んだ際、事務所に足を運んだ際、

全てのハウスメーカーさんにタイトなスケジュールになっていることを伝え、

見積もりを急いでもらうように頼んでいました。

全否定の営業マン

こちらの勝手ではありますが、検討しているハウスメーカーさんの為にも早く決断を下したいという気持ちもあったからです。

しかし、あるハウスメーカーさんの営業さんは急いでいることを伝えると、「そんなに急いでも良い家建ちませんよ」「こんな打ち合わせでは見積もりなんて出せません」と言うのです。

数回通っていたハウスメーカーさんでしたので、その担当の営業さん以外は文句なしのハウスメーカーでした。

しかし、その営業さんは急いでいるこちらの都合も了承している上で、打ち合わせに行くたびに自分の話ばかりを長々とするのです。

口には出せませんでしたが、「正直、あなたの話なんてどうでも良い」というのが私たち夫婦の本音でした。

良い加減にしてくれ、口走りそうになった時、なんと自分の年収を暴露し始めたのです。

自分の年収を比較対象にして予算を上げさせる

要するに、自分の方が年収が低いのだから、私たち夫婦はもっと予算を上げろということだっとのだと思います。

どうでも良い話をされた上に、見積書も出してくれない営業担当者に怒りを通り越して、呆れてしまいました。

そのハウスメーカーさんは、本当にその担当者以外は仕様も条件もぴったりな会社だった為とても名残惜しくはあったのですが、お断りしました。

無駄話が多い営業担当者とは、一生の家を一緒に建てる勇気がなかったからです。

営業トークだったとしても、客の反応を見て臨機応変に対応して欲しかったと思う反面、

営業としてだけでなくつまらない話の長さに会社としても不信感を覚えたハウスメーカーでした。

新築間取り やり手の担当ほど、打ち合わせもやり手

適当なハウスメーカ

家は3回建てないと思うような家は造れない

という言葉があります。果たして3回も家を建てることができる人がいるかは微妙なところですが、我が家も「ああしておけばよかった」とか「ここがイメージと違う?」という事柄がたくさんありましたので、それをお話したいと思います。

まず、ほんとどの方が思っていることとして、家を買う時のお金の支払方として、始めに頭金、そしてあとは銀行のローンでとなると思います。

ですが、それだけを用意しておければ大丈夫ということではないのです。

最初に土地の調査が入り、その調査費、さらに地盤がしっかりしていない場合は地盤を整える工事が先に入ります。

これは現金で、払います。なので担当の人に先に聞いてお金を用意しておく必要があります。

そして、いよいよ家の打ち合わせに入ります。大抵は、その土地にあったプランの間取をいくつか用意してくれています。

そして家を建てる契約をするのですがここでまた手付け金が必要になります。

ここでは百万単位のお金になりますのでこれも担当の人に聞いておかないと足りなくなります。

基本的に、ここまでは現金になりますから頭金に家のお金を全部回してしまうと予想外の支出が出るので余裕を持っておいた方がいいのです。

打ち合わせは、基本的に担当の人と毎回会って決めていくのですが、担当の人が慣れた感じで決めるのが早い人であるならば、少しこちらはゆっくり確認してください。

たとえば、キッチンの場所を15センチ変えて欲しいとか靴のクロークの隙間を作って欲しいとか、

お風呂のカラーバリエーションの確認ですとか、そんな細かいことでも確認をしないとそこが欲しかったと思うところができてないことってたくさんあります。

その場合の多くが、メールでのやり取りで終わってしまっていて、打ち合わせの時にしっかりと確認しなかったところが多いです。

やり手の担当の人が全員と言うわけではなく、決めるのが早い、メールでも要望したことの返事が早い、何個もあるうちに打ち合わせの時にちゃんと確認しないで次の段階に進んでしまう。

こういったやり取りで少しずつ違って来てしまうのです。

では、こういったことがなく、1回で理想の家にするにはどうしたらいいのか?

それは、とにかく担当の人とプラン書を確認し、メールはプリントアウトして必ずチェックを両方で行うことが一番の手順だと思います。

こちらはもちろん何もかも初めて、そして担当の人は、担当している家の一軒、ここに行き違いが生まれてしまいます。

メールは確かに連絡には欠かせませんが、そのメールもプラン書の一枚だと考えて打ち合わせに加えれば、必ず大満足の我が家ができあがります。

建築業界の黒い影 建築協力会社は泣き寝入り

適当なハウスメーカ

前々から噂では聞いていたのですが、自分の会社はよそのハウスメーカーとは違いますという雰囲気を出すだけではなく、実際に口にしていました。

私がそれほど重視していない箇所の材料について、ランクを下げても良いのでリーズナブルな材質のものに交換してほしいと要望しても、ランクを落とすことはできませんという回答でした。

要望は全て無視

営業マンの言うことも理解はできます。

材質を落とすことによって生じるメリットは価格を下げることができる。

デメリットはトータルとしても品質が下がると説明されました。

しかし、家全体にかかわる品質のことではなく、私がそれほど重視していない箇所の材質だけランクを落としてほしいと言っているのです。

ランクを落とすといっても、他社のリーズナブルな商品では通常のレベルとして使用しているクラスの材質であり、問題はないはずです。

なぜ無視するのか

私のこだわりたい個所は金をかけます。しかし、無尽蔵に金があるわけではないので、私の要望として金をかけたくない箇所はランクを下げたかったのです。

そして、そのことを気にしだしてからは、なんか、営業マンの対応が「家を建ててやる」という高慢な対応に感じだしました。

言葉の端にも、次回打ち合わせ時間の調整の時にも、なんか気に障るようになってきました。それは、私だけでなく家内も同じでした。

というのも、私の勤めている会社が建築関係の会社で、その会社としてのお客さんであるハウスメーカーを選択せざるを得ないわれわれ社員は、本当はもっと安いメーカーを選びたくっても会社からの圧力が強力にきいています。

建築会社の黒い影が見え隠れする

そもそも、会社にそのハウスメーカーにお客さんを紹介するように強いお達しがあり、毎月〇〇件の紹介というふうに、目標設定されています。

その目標達成のために社員が家を建てる場合はA社、マンションを買う場合はB社というような暗黙の社内ルールがあります。息が詰まりそうです。

そういった状況で、会社としてのお客様であるハウスメーカーの社員にとって、私は数ある協力業者の中の1社の中堅社員という肩書です。

まるっきり下に見られていますから、私の要望なんて突っぱねて、ランクを落とすことは全力で阻止する感じでした。

ムカつきましたね。

打ち合わせをするたびに金額の総計が少しづつ上がっていきました。

恐ろしい会社です。

今、ここにその会社名を書いてやりたいです。

でも、それができるようなら、もともと、その会社しか選択肢がない状況ではなかったはずです。

残念な話です。これは建設業界の社員あるあるかもしれません。

ムカつくハウスメーカ 客の意見を無視する我が道を歩むムカつく営業マン

適当なハウスメーカ

某ハウスメーカーの営業の話です。
最初のアンケートで、予算を2500万と書いていたにも関わらず、

『私と主人の年収を知るやその年収があれば3500万は借りることができる』と言い少し強引な印象を持ちました。

強引な営業マン

確かにローンを組むことは可能でしょう。しかしこれから子供三人産んで専業主婦になる予定だと話したにも関わらず、奥さんも働けば返せるなど的外れな回答。

さらに固定金利のフラット35の利用を考えていると伝えると、

「変動金利の方がいい」と強引に変動金利を勧められ、

『金利が上がるのが怖い』

『金利を気にしながら生活したくないため

多少高くても安心を買ったつもりで固定金利にしたい』

と話してもなお変動金利を推してくる。

この時点で夫婦ともにうんざり。家の希望についても、悉く意見は食い違いました。

将来のことも考えて平屋にしたいと言っているにも関わらず平屋より二階建ての方がいい、寒さが苦手だから床暖房にしたいと伝えるとそんなものは過剰設備だと言う。

『住むのはあなたじゃない私たちだ』と何度言おうと思ったか。

モデルルームから出ようとすると

もうこのハウスメーカーはないなと夫婦で意見は一致したため、モデルルームを出ようとしましたが、是非一度希望の、間取りで見積もりを出したいと言われ、強引にヒアリングを開始。

あまり気乗りはしませんでしたが、強く断ることもできず色々と希望を伝え、後日見積もりを持ってきていただくことになりました。

そして出来上がった見積もりをみて、

がっかり。

驚愕の見積もりとは

希望していた床暖房はなく、なぜか二階建ての間取り。
子供部屋も同じサイズの部屋を3つと伝えたはずが、サイズがバラバラ。
キッチンもガス火と伝えたのに、オール電化。
和室はいらないと言ったはずなのに、4畳半の和室。
さらに資金計画は、固定金利ではなく変動金利の文字が。

金額も希望の2500万を軽く上回る3500万。

一体誰の希望で作った家なのか。

私たちが買いたい家ではなくハウスメーカーが売りたい家の見積書でした。

こんなハウスメーカーと契約はできないと、お断りしました。

新築購入後一ヶ月で雨漏り発生 旭化成 ヘーベルハウス

適当なハウスメーカ

旭化成のへーベルハウスで、15年前家を、注文建築いたしました。

展示場で説明を受けた時、地震や火災に強い建物と言われたことが、決定の決め手となりました。

阪神大震災の時も、付近の建物は倒壊したり火災で焼けたりしてましたが、へーベルハウスだけは、残っていました。

その写真を前に説明を受けた時『この建物なら』と思い切って新築を購入。

しかし新築して移住し始めてから、色々な不備が生じてきました。

まず新築1か月もしないうちから、雨漏りが始まりました。

新築1ヶ月で雨漏り

3階のベランダから、2階の台所に水が漏れていたようです。すぐメーカーに電話して状況を見てもらいました。

どこから漏っているのか原因がわからず、最後には屋上の防水版にプールの様に水を張り調べましたが、水漏れの箇所は、解かりませんでした。

その後も水漏れは、何回続き水の通り路が出来てしまったようで、廊下の天井が、溜まった水の重みで落ちたりもしました。

いろいろ調べてもらいましたが、原因外壁に施行してあった空気口から、みずが入っていたようで、そこにカバーをしてから、水漏れは無くなりました。

2年目からガラスのひび割れ(保証外)

他にも、新築2年目ぐらいから、あちこちのガラスのひび割れが、始まりました。10枚以上のガラスにひび割れが、生じました。

メーカーの問い合わせるとワイヤーガラスので、熱に弱くそれでガラスにひびが入るとの説明でした。

確かにいえは、角地で日当たりが良く特に西日が強い場所です。しかしひび割れは、外観上のも影響しますし、新築8年後に、すべて入れ替えました。

かなりの金額がかかりましたが、メーカーからは、保障の対象外といわれ、すべて実費で修理いたしました。

アフターサービスの説明不足

硝子に関しては、新築時選定は、メーカーにお願いしてありました。後もう一点新築までは、建設にかかる費用の説明は、丁寧にしてくれました。

しかし新築後に必要な防水版の張り替えや、外壁の塗装、こういった必要なリホォームの費用についての説明が、全く有りませんでした。

新築後の定期点検の時に、何年後にリホォームが必要ですとの説明を、初めて受けました。

金額もかなりかかる事ですし、新築前の段階で、きちんと説明するべきだと思います。住宅ローンを組んでの想定外の出費は大変です。

うざいハウスメーカ 営業マンの固執した考えに疲れた

適当なハウスメーカ

別のハウスメーカーの悪口を言う営業マン

家を建てる時にどの様な家にしようか、どこのハウスメーカーにしようか、など色んなハウスメーカーさんに行きました。

そこでハウスメーカーさんの気に入らない行動が多々あったので書かせてもらいます。

まず他のハウスメーカーさんの悪口を言う方がいました。

うちはこうですがあちらのハウスメーカーさんはこうなのでおすすめできません、など。

見学をした感じ、とても家の間取りなどよかったのですが、正直そんなことを言って他のハウスメーカーさんの株を下げて自分のハウスメーカーの名を売ろうとしてるようなところで建てたいとは思えませんでした。

そして他の気に入らない行動は、見学に行った時にうちですぐ建ててほしいというオーラがすごいところ。

結局自分の利益しか見ていない

まだ見学時点なのに間取りや土地までも希望を聞いてくるところ。

私たちはいつかは家を建てたいと思って行きましたがまだ本当に具体的にいつ建てる!とか決まってない時点で見学することによって知識を増やして夢を膨らませようと思って行ったので土地がどーとか間取りなどはこれから考えることなのにしつこく聞かれて嫌でした。

あとは見学した数日後に夜の20時過ぎにインターフォンがなったと思ったら営業の方だったこと。

時間も時間だし、わざわざ営業の方から来なくても…と思い、正直迷惑でした。

営業さんはお客をとるのに必死なのは分かりますが本当にそこで建てたければこっちから連絡するし、また見学に行くのにそんな夜遅い時間に営業しに来られるのは嫌でした。

土地を決める時も色々いちゃもんをつける

あとは土地を探している時にどのようなところを重視しますか?と聞いておきながら駅の近くがいい、と行ったら駅の近くは高いしうるさいし、この辺は車があれば十分なので駅近くはやめたほうがいい、など決めつけられたことです。

駅の近くのメリット、デメリットとして教えてくれるならいいのですがやめたほうがいい、とか言われるとこっちは将来のことなど考えて言ってるのにそれも聞かずにそんなこと言われるのはすごく腹が立ちました。

土地に関することならまだあります。

広い土地、広い家がいい、と伝えるとお客様はみんなそう言いますが結局広い土地、広い家を建てても掃除、手入れなど大変ですし、子供部屋も狭いほうがいいですよ。とか本当にその人の意見を押し付けられることが多かったです。

私たちの予算が少なかったので広い家、いい土地には行けない、と思ったからきっとそう言う言い方をされたのだと思いますがすごく腹が立ちました。

ムカつく営業マンの生で溜まったストレスはしっかり解消させましょう。

うざいハウスメーカ 新居をベタベタ触る営業マン

適当なハウスメーカ

たくさんの営業マンから話を聞きました

住宅展示場に何度も足を運び、いろいろな家を見て、いろいろな営業マンの話を聞き、たくさんのハウスメーカーの中から選ぶのはとても大変でした。

予算の制限の中で、自分たちの希望になるべく添った設計を何度もしてもらい、ようやく着工までいきました。

基礎工事からだんだん柱ができ、屋根ができ、内装に進み、楽しみで楽しみで毎日工事の様子を見に行きました。

そして、数ヶ月後に完成し、営業マンから鍵を渡され、家の中へ入りました。

予想以上の仕上がりに心が躍り、それまでとてもよくしてくださった現場監督さんや設計士さん、インテリアコーディネーターさんたちに感謝しながら、一緒に内部を一通り見て回っていました。

新居ができたが、、、

ところが、同じように仕上がりに満足していた担当営業マンが自分の手柄だと思ったのか、素手で壁や建具などあちこちにべたべたと触りまくっていました。

新築のきれいな家が担当営業マンに汚されるとは信じられませんでした。

手袋を使用してほしいとこっそり現場監督さんから渡してもらったにもかかわらず、すぐにはずしてまた素手で触りまくっていました。

しかも強度がいいとバンバンとたたくようなこともし始めました。

さすがにこれをみた現場監督さんもあきれていましたが、誰も何も言うことができませんでした。

顧客の家だし、自社の商品なのだからもう少し丁寧に愛情を持って扱うことはできないのでしょうか。

このようなことをされたので、担当営業マンは今後家には一切入れないようにしました。

まず、手が汚い

それでもそんなことに気がつかない担当営業マンは挨拶だといっては自分の手柄だといわんばかりに外壁やシャッターをさわっていきます。

むげにすることもできないので、今、日よけをつけようか考えているから何かいい案はないでしょうかと、聞いてみても、

べたべた触るばかりで何一つ案が出てきません。

もう早く帰ってほしいと追い返すのが精一杯でした。

担当営業マン以外はとてもよかったので今後、紹介する際には担当営業マン以外でお願いしようと思っています。

うざいハウスメーカ 住宅展示場 ハウスメーカー恐怖症のはなし

適当なハウスメーカ

場所は住宅展示場

展示場の全モデルハウスに一度は入りましたが、大体は若いので相手にされませんでした。無視です完全に笑

土地もないので、、、また入った展示場のすべてでアンケートを書かされましたが、全て架空の住所と電話番号で書きましたw

たまに、めんどくさすぎて住所とか電話番号とか書かない時もあるんですけど、そういう時は、担当の営業マンの表情で書いてくれって言ってくるかわかりますwまぁ絶対書かないけど。

一度真っ直ぐな瞳で見つめられた時に、「電話番号って、、、」と言われたので、

「だって勧誘とかめんどくさいのでいいです。」って真っ直ぐに伝えました笑

受付用紙はもちろん架空住所、電話番号でw

住所を入れるとポストがハウスメーカーのDMで溢れます。。。

そして、あるハウスメーカーに行った時、ちょうど対応してくれた方が旦那の職場の方とお知り合いだったみたいで、マイホームの間取りなどを話していました。

その営業マンの方が自分の事を『手前どもは』って言うんですw

どんな話しをしようとその手前発言で私の耳には入ってきません。笑

そんなことよりも、本当にイヤだったのは家に訪問してくる事でした。

クオカードが当たったけど???

まず最初のコンタクトが書いてもらったアンケートでクオカードが当たったとの連絡、でもそれを持ち出させないとの事。

家に送れよって感じですよね?展示場に来て渡したいとの事。

完全にまた来させようとするパターンですよ。その後も電話が来てたんですが、無視してたら家にきました。もうなんなの怖い。

最初はメモを置いて行ってたんですが、2回目は在宅中にベルがなって覗き穴覗いたら手前野郎がいて本当に本当に心臓ドキドキでした。

この時も居留守を使ってなんとかやり過ごして、それから3.4回来てたと思います。

怒りより、恐怖の方が大きくて住宅展示場、ハウスメーカー恐怖症になってしまってそれから、ハウスメーカーに行けなくなりました。

なので、あっさりその年に建売購入(^_^)a笑 転送届を出しているので、いまだにDMがわんさかマイホームに届きます。

皆さん、軽い気持ちで展示場にはいかない方がいいかもしれませんwww

うざいハウスメーカー タメ口で客と話してくる営業マン

適当なハウスメーカ

親密=タメ口なのか?

ハウスメーカーの営業マンはフレンドリーに接客してくれるのは嫌ではありませんw

色んな細かなことを聞きたくても、ダンマリだったり、かしこまって言われると気をつかってしまうけど、フレンドリーに接してくれると突っ込んだことまで聞けるため楽なのは楽ですよねw

でも、フレンドリーなのと礼儀が出来ていないことの区別がつかない営業マンは話になりません。イライラしてお腹が痛くなりますw腸が煮えくり返るとはこのことです。

特に、気になった営業マンは言葉使いです。

話を盛り上げるつもりで、ややタメ口だった営業マン。

こちらも、少しくだけた感じで接していたら、だんだん営業マンもリラックスし始めたのがわかりました。

「っすよねー」ってなに?

「おにいさん、なかなか厳しっスよねー。」

「ヤバいっスよー!」などなど、やたら話の最後の語尾に~っスをつけてくるようになりました。

しかも、お客様に向かってオネエさん!を連呼してくる営業マン。

細かな質問もはじめは答えていたくせに、だんだんと

「それはまあ、あまり気にしないようにして下さいよ!」などと説明になってない回答をし始めました。

色々話を聞いてその日は帰ったら、いきなり翌日、急かすように

「早く決めないと、他のお客さんも欲しいようなんっスよねー。」

「でも、僕としてはお客さんに決めてもらいたいなぁと思って連絡したんっスよ。」

いつワンパンぶちかまそうかだけを考えてましたw

仮契約もしてないのに、まるでこちらのために仮押さえしているような口ぶりで営業をかけてこられてとても不愉快な思いをしたのです。

確かに、部屋を見せてもらうために車で長時間一緒に移動したため営業マンとの距離ははじめに比べ縮まったかもしれません。

でも、お客さんに向かって「にぃさん」や~っスなんて友達みたいな話し方をするのは絶対おかしいと思うのです。

大手のハウスメーカーの地域密着型の店舗のため、親しみを込めた接客を目指しているのかもしれませんが、フレンドリーでも接客用の言葉使いや言動には注意すべきです。

いくら物件が良くてもそんな接客をされたら不快になってしまいます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です